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コンドロイチンとフルスルチアミンなど※で「ひざ」や「腰」のつらい痛みに効く!アクテージHK錠 第3類医薬品

*フルスルチアミン、ビタミンB6、ビタミンB12

つらいひざや腰の痛み、お悩みの方は、ぜひアクテージHK錠をお試しください!神経をケアして痛みを緩和するビタミンB群、さらに軟骨に弾力性と保水性を与える役割のコンドロイチンを配合 早めの対処が重要です!アクテージHK錠 用法・用量:1回3錠、1日2回(15歳以上)

こんな事でお困りではありませんか? 階段の昇り降りがつらい…毎日の立ち座りがつらい…いつも関節に違和感がある… 実はひざなどの関節の悩みは、なんと約1,800万人※が抱える深刻な問題です。※出典:「膝痛・腰痛・骨折に関する高齢者介護予防のための地域代表性を有する大規模住民コホート追跡研究」平成24(2012)年度

では、その原因は何なのでしょう?

その原因のひとつは・・・関節のクッションとなる軟骨がすり減ること。ひざ関節は、荷重や摩擦など負担がかかりやすい部位。加齢などで負担がかかると関節の軟骨がすり減り、次第に骨と骨がじかに擦れ合うことで、関節が変形したり、関節液がたまって腫れたりし、痛みが進行していくのです。

だから!年齢と共に感じる、つらいひざなどの痛みにはダブル配合※の医薬品がおすすめなのです!※コンドロイチンとフルスルチアミンなどのビタミンB群

あなたのひざも、知らず知らずのうちに!?症状が進むほど痛みは深刻に・・・

正常:関節の表面が関節軟骨でおおわれ、これがクッションのようにはたらいて衝撃を吸収したり、関節の動きを滑らかにしたりしています。 症状が少し進んだ状態:関節軟骨が摩耗し始め、朝、歩き始めるときにひざに違和感を覚えたり、ひざに力のかかる動作で痛みがでたりしますが、少し休むと痛みが和らぐこともあります。 症状が進んだ状態:関節軟骨がすり減り、痛みをはっきり自覚。正座や階段の昇り降りが苦痛になります。ひざが腫れて熱を持ったり、むくんで水がたまることもあります。

大切なのは、症状が進む前の早めの対策!そこで!ひざや腰の痛みでお悩みの皆様、痛みに効く成分と軟骨構成成分を配合したアクテージHK錠をお試しください!

つらいひざや腰の痛み、お悩みの方は、ぜひアクテージHK錠をお試しください!神経をケアして痛みを緩和するビタミンB群、さらに軟骨に弾力性と保水性を与える役割のコンドロイチンを配合 早めの対処が重要です!アクテージHK錠 用法・用量:1回3錠、1日2回(15歳以上)

アクテージHK錠は痛みに効く!それには理由があります。

効果の理由:いま感じるひざの痛みに効く、「フルスルチアミン」を配合!ひざなどの関節痛に悩む方に、まず注目いただきたいのが痛みに効く成分。アクテージHK錠には、独自開発のビタミンB1誘導体「フルスルチアミン」をはじめ、ビタミンB6、ビタミンB12を配合しています。フルスルチアミンは、活性型ビタミンB1となって神経をケアし、関節痛・腰痛・神経痛など、いま感じている痛みを緩和。さらにビタミンB6・B12がその働きを助けます。ここがポイント!ビタミンB1誘導体「フルスルチアミン」は…ビタミンB1に比べ、腸管からの吸収に優れる!筋肉や神経などの組織へよく移行する!活性型のビタミンB1を多く生成する!「フルスルチアミン」は、これらの特徴を併せ持ち、からだに行き渡り有効成分として効果をあらわします。

さらにひざ軟骨に弾力性と保水性を与える「コンドロイチン」が関節のスムーズな動きをサポートします。「フルスルチアミン」とともに、重要となるのがご存じ軟骨成分。そもそも軟骨の役目は、歩く際などの関節に加わるショックを緩和すること。関節の骨と骨が直接ぶつかることなく、スムーズな動きを支えているのです。その軟骨を構成する成分“プロテオグリカン”の中に存在するコンドロイチン硫酸が、軟骨に弾力性や保水性を与える役割を果たします。

つまり!「コンドロイチン」と「フルスルチアミン」を含むビタミンB群のダブル配合でひざの痛みを緩和し動きをスムーズにするのです! 「フルスルチアミン」を含むビタミンB群が神経をケアして痛みを緩和! 「コンドロイチン」が軟骨の弾力性と保水性をサポート!

ここにも注目!関節痛だけではなく、こんな症状にもおすすめです!

症状の緩和に関節痛、筋肉痛、神経痛、手足のしびれ、眼精疲労、便秘 ビタミンB1補給に妊娠・授乳期、肉体疲労時、病中病後の体力低下時 アクテージHK錠は関節をサポートするだけではなく、肩こり、五十肩などの筋肉痛、神経痛、手足のしびれ、眼精疲労、便秘に効果があります。また、ビタミンB1が補給できるので、肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時にもおすすめです。

しかも、アクテージHK錠のこだわりは、それだけではありません。それは毎日ののみやすさ

アクテージHK錠は効果を感じていれば、続けていただけます。※用法・用量通りに1ヵ月ほど服用しても症状がよくならない場合は、医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。だからこそ、毎日ののみやすさにもとことんこだわりました。

気になるにおいを防いでのみやすくするフィルムコーディング!吸湿性が高い成分が配合されているアクテージHK錠は、錠剤のまわりをフィルムでコーティングしています。フィルムコーティングには、のどにはりつくのを防いでのみやすくするという働きや、変色を防いだり、気になるにおいや味をカバーする効果もあります。

TOPICS:成分自体のにおいも気になりません!独自開発成分ビタミンB1誘導体「フルスルチアミン」。その秘密はニンニクとコーヒーに有りました。ビタミンB1は重要な栄養素ですが、カラダに吸収されにくいという欠点があります。この問題を解決する研究が進み、ビタミンB1がニンニクの成分と結びつくと体内への吸収が優れることが判明しましたが、「ニンニク臭」という新たな問題が生まれました。そこで、ステーキを食べた後のニンニク臭を消すためにコーヒーを飲むという欧米の習慣に着目。コーヒーの香り成分のひとつを還元させたものをビタミンB1に結合させました。その結果誕生したのが、体内への吸収力はそのままでにおいがあまり気にならない「フルスルチアミン」です。

医薬品とサプリメントの違い 医薬品は法令※に基づき承認を受けているもので、品質や有効性、安全性について、厚生労働省の審査を受け、承認されたものです。特定の症状に対する効能・効果が認められています。一方サプリメントはあくまで食品です。食事の偏りを補ったり、健康の維持・増進を目的としたもので、疾病の治療などを目的としたものではありません。※医薬品医療機器等法(旧薬事法)

さあ、始めましょう!ひざや腰、肩の痛みでお悩みの皆様、痛みに効くアクテージHK錠をぜひ、お試しください。

つらいひざや腰の痛み、お悩みの方は、ぜひアクテージHK錠をお試しください!神経をケアして痛みを緩和するビタミンB群、さらに軟骨に弾力性と保水性を与える役割のコンドロイチンを配合 早めの対処が重要です!アクテージHK錠 用法・用量:1回3錠、1日2回(15歳以上)

よくあるご質問

毎日服用しても大丈夫ですか。
効果が感じられている場合、用法・用量を守っていただければ問題ありません。
1ヵ月ほど服用しても症状がよくならない場合は、医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。
鎮痛剤と併用してもよいですか。
「アクテージHK錠」には鎮痛成分は含まれていませんので併用できます。
ただし、ビタミンが配合されている鎮痛剤と併用する場合は、
薬剤師または登録販売者にご相談ください。
カニ・エビなどの甲殻(こうかく)アレルギーですが、服用してもよいですか。
添加物の塩酸グルコサミンはカニ・エビ由来の原料を使用していますので、服用しないでください。
なお、アレルギー体質の方は医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。
ひざに水がたまっています。このような症状にも効果がありますか。
ひざの水に対して効果は期待できませんが、神経に働き、関節痛を緩和する効果は期待できます。
まず、整形外科を受診し、主治医にご相談ください。

商品情報

成 分

成 分 6錠(1日服用量)中 含 量
フルスルチアミン(ビタミンB1誘導体)として
(フルスルチアミン塩酸塩
100㎎
109.16㎎)
ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6 20㎎
シアノコバラミン(ビタミンB12 60㎍
コンドロイチン硫酸エステルナトリウム 800㎎

添加物:塩酸グルコサミン、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、タルク、三二酸化鉄、還元麦芽糖水アメ

使用上の注意

〈相談すること〉

  • 1. 次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
    薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
  • 2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
関係部位 症状
皮膚 発疹・発赤、かゆみ
消化器 吐き気・嘔吐、口内炎、食欲不振、胃部不快感
  • 3. 服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
    軟便、下痢
  • 4. 1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること

効 能

  • 1. 次の諸症状の緩和
    関節痛・筋肉痛(腰痛、肩こり、五十肩など)、神経痛、手足のしびれ、眼精疲労、便秘
  • 2. 次の場合のビタミンB1の補給
    肉体疲労時、妊娠・授乳期、病中病後の体力低下時
  • 3. 脚気

「ただし、上記1および3の症状について、1ヵ月ほど使用しても改善がみられない場合は、医師または薬剤師に相談すること。」

用法・用量

次の量を、食後すぐに水またはお湯で、かまずに服用すること。

年 齢 1回量 1日服用回数
15歳以上 3錠 2回
15歳未満 服用しないこと

〈用法・用量に関連する注意〉
用法・用量を厳守すること。

品質保証期間

5年